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自己愛性人格障害(392) 話にならん

このブログのタイトルにある「不可解な言い訳」。
人格障害者は自分の非を認めることが出来ず、詭弁を弄してヘンテコな言い訳をする。

コンビニでタバコ6カートンを脅し取った女。「やってません」。
オチは「4カートンとは言ったけど6カートンとは言ってません」

万引き犯は必ず言うそうである。
「後からお金を払おうと思ってた」。
人格障害者ウッキーは「盗んでません。もらったものです」

リアルサイコよっしーは「何もしていない」「何で批判されるかわからない」
よっしーの取り巻き人格障害者は「彼(よっしー)は何も書いてないよ」
コイツらの中では誹謗中傷もストーカーもなかったことになっている。
嘘をつくなと指摘すると、「嘘つき呼ばわりされたウキーッ!」と被害者になる。

「捨ててない。ゴミ箱に一時的に入れておいただけ」。
これもワシが実際に言われたことある。信じられん。

このブログの読者なら、とても楽しめる人格障害者の新ネタがあるのだが、
長く書いた文章が消えてしまった。ちょいと探してみる。

Posted on 2018-10-02 | Category : ブログ | | 7 Comments »
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コメント7件

 ボーダー破滅被害者 | 2018.10.02 15:14

平気で嘘つくので混乱されますね
あそこまでしらを切る腐った根性
気持ち悪過ぎます

 きびなご | 2018.10.02 15:17

せんちさん

このブログを残していただいた事に、本当に感謝をしたいです。ありがとうございます。

初老になるまで自己愛性人格障害者というものを知らずに来ました。あれ?こいつ何言ってるの?とか馬鹿じゃないの?はぁ?って言う事はありましたけど、それは個性だと思ってました。しかし受け入れ難い言動が度を超えてきた時に、不信に思いネットで色々調べてるうちに、こちらにたどり着きました。

サイコパスを疑い、アスペルガーを疑い、しっくりきたのが自己愛性人格障害者でした。

僕の扉を開かせてくれたのは、仕事のパートナーでした。開かせてくれてありがとうなんて到底思えないですけど。10年ほど前に一緒に起業しました。コンピューターのシステムを作る会社です。お客様もいらしたので、お客様に価値を届けるのが最優先でやってきました。その間もパートナーの、はぁ?って言う事はありましたけど、自分が仕事すれば良いので放置してました。

去年あたりからパートナーが勝手に色々とやり始め、お客様に価値を生み出す事が難しくなりました。僕にやらせる仕事もおかしな物になりました。この「僕にやらせる」って言うとこも違和感で、関係的には対等のはずなんですけど、勝手に相談もなく仕事を取っては丸投げしてくるんですね。しかも計算機科学の専門家が論文書いてる様なレベル。出来る訳無いじゃない?最初はアイデアを出して欲しいと言われたので、軽く動く物を作ってみたんですよね。それにまつわる気持ち悪い言動もたくさんありました。ただ変なのはアイデア出して?というとこから、お前が担当者ってなってるとこなんですよね。仕方が無いので何か出来る事は無いかと本当に苦労しました。その中で相談しようとしても話にならない。こいつ馬鹿なんじゃないの?お前の責任感って何なの?っていう事が連発でさすがにキレました。

その結果「もう辞めたい」っていう返答が来ました。ふーん、そんな事言えるんだっていう失望感と馬鹿馬鹿しさから、うん、辞めてくださいって答えました。そしたら来年(2018)の3月まで今の仕事が有りますから、それまで待っていただけますか?という返答がありました。確かに仕事はあったんですよね。お客様を食い物にする様なことしかやってないんですけど。それで分かりましたと承諾しました。しばらくした後、あの話は冗談だったと言うんですよ。

駄目ですね。具体的に書いていくと終わらない笑
現在彼は辞めてます。しかし人格障害の事を知っていく上で自分も絶望したり、こんな考え方の人間がいる中で生きて行く自信無いやーという思いが頭の中をぐるぐるします。
なんか人の好き嫌いがより激しくなり、スルー力欠乏症に陥ってます。

様々な気づきを頂き本当にありがとうございました!

 青きち | 2018.10.02 16:08

はじめまして、せんちさん。
「自己愛性人格障害」で検索していたところ、こちらに辿り着きました。

自己愛性人格障害……その名称はこれまで幾度となく耳(目)にしており、その特徴なども漠然と捉えていたのみでしたが、我が身に実害がもたらされた事でようやく「扉が開いた」者です。

なお、私自身は3人姉妹の長女(長子)で夫と2人暮らし。
下に2人の妹がおり、両親は既に離婚しております。

さて、その「扉が開いた(開く)」きっかけとなったのは、遡る事3ヶ月前。
突然、母が心筋梗塞で倒れ、長らく疎遠にしていた母と同居していた妹N(中間子)が、我ら夫婦に接触して来た事でした。

その妹N、高校を卒業して以来定職に就く事も無く、辛うじて得た短時間のアルバイトも長続きせず。
ひとたび退職すれば数年間も無職で過ごし、年金生活となった母にぶら下がるような日々。
近年ようやく就いた仕事はといえば、やはり僅か3、4時間労働のアルバイトのみ。

妹Nは高齢の母を養うという概念が無いばかりか、上記のような暮らしぶりで到底生活設計が成り立つ筈も無く、母は困り果てておりました。

そうした矢先に母の大病、辛うじて命は取り止めたものの、処置が遅れた事で後遺症が残り、母は自立した生活が送れぬまでになってしまいました。

さあ、いよいよ自分の生活全般において危ぶまれる事となった妹N。
土台の依存体質に持って来て、母の病気療養に伴う金銭的な問題、不慣れな母の介助。
様々な問題が一気に噴出、顕在化し、我ら夫婦そして妹Y(末子)に助けを求めて来た訳なのですが、これが悲劇の幕開けでした。

私自身も週の半分以上を母の介助に充てる事となり、仕事も家庭の事もままならない日々で、疲労は蓄積するばかり。
そこに追い打ちをかけるように、妹Nの一方的な要求、そして暴言。
思い通りにならないと喚き散らして攻撃するので、建設的な話し合いが全く出来ない。

何かがおかしい、妹と接触するたび何故こんなに疲れるのか、これは単なる性格の問題ではないのではないか……。

やがて私は不眠に悩まされるようになり、食欲は失せ、気力も削げ……。

話すと長くなってしまうので割愛しますが、その後、とあるきっかけ(かいつまんで言えば、妹Nの異常性を私と同様に感じ取っていた妹Y(末子)
が妹Nに苦言を呈した事)で、妹Nの方から突然の絶縁宣言。

ここに至るまで、親族はじめ周囲の人物らを巻き込んでは不快な気持ちにさせ迷惑を掛け、その度私は妹Nの不始末を詫びる日々でもあったのですが、あくまでも自分は被害者だと吹聴して回った為、一部の人達はそれを信じ込んでしまっています。

その時頭をよぎったのが、まさしく「自己愛性人格障害」だった訳なのですが、色々と調べて行くうちに、妹Nに当てはまる特徴があまりにも多い事を知り、これまでの全てが繋がった感がありました。

せんちさんの綴って来られた記事の全て、隈無く拝読しましたが、どれを取っても私自身の救いとなる言葉が詰まっており、感謝の言葉もございません。

今は夫と妹Y(末子)と協力し、妹Nと病身の母を引き離す方向で動いております。

 せんち | 2018.10.02 17:09

きびなごさん
青きちさん

読んでいただきありがとうございます。
お二人の扉が開いたこと、ワシも嬉しいです。

 mon | 2018.10.03 20:00

私の残念な姉もよく言いますね、クソみたいな言い訳。共通の知り合いに姉の愚痴の電話がいくのですが、私からの借金を「返さないとは言ってない」と言いつつ返していません。期限は設定していないから返す気持ちはあるが今月はまってくれという意味でしょうか?だったらてめーから謝罪の電話して来いっての。
あ、そっか。自己愛って謝罪できないんですものね。
今は弁護士を挟んで徹底的に絞り取ってます。スカッとしますね。
人格障害者に金を貸して分かったのは、闇金や高利貸しでも
こういった連中をうまく叱咤激励すれば成立するだろうな、
ということです。ストレスで死にそうになるので絶対に
やりたくありませんが。

 ねこモフ | 2018.10.04 11:35

皆さん自己愛に振り回されて大変ですね
自己愛に関わるとまともな常識が一切通用しないので
こちらが疲弊するばかりです

さて、私が迷惑を被った町内の自己愛爺さんは
どうもヒーロー願望?があるらしく地域の福祉的役職に飛びついて
何やら事業を実行中です
内容的には一般事業者を圧迫しかねないんですがね
それも誇らしげに「こんなに依頼がきました!」と
自分で広報してますので、そのうちどこからか苦情が入って
行政からまた指導が入るのではないかと思われます

あと近々、研修会と名付けた独演会をまたしてもするようです
前回自己愛爺の取り巻き数名という壊滅的な参加者数だったのに懲りてないです
広報物に「私自己愛爺がみなさんに解説します!」って書いてあるんですよ(笑)。
ですがね、自己愛爺その道の研究者でも何でも無い只の愛好者ってだけなんですが。一体どのような根拠で1時間半も解説をするのか怖い物見たさで覗いてみたい気もします(絶対行きませんけどね)
個人的には
「道交法もまともに守れない奴が福祉を語るな」
「差別発言を公然とする奴が福祉を語るな」
「セクハラ言動する奴が福祉を語るな」
という感じで、仲間と証拠を揃えてぐうの音も出ないようにする画策中です

 ねこモフ | 2018.10.14 11:35

せんちさんこんにちは
この頃めっきり涼しくなり、大分過ごしやすくなりました
で、自己愛爺またまた道交法に違反して、本来の目的の地域福祉活動からは遠く離れた行動をしている現場に遭遇してしまいました。
つい先日リーダーの方から道交法に違反していることを注意されたはずなんですが。
地点Aでの行動を注意されたから、地点Bで行動してるんでしょうね。それ位のおつむしかない人です。
で、以前自己愛爺は自分は某国立大学卒だ!と威張って居たのですが、自己愛爺の卒業したはずという思い込みの可能性が高いと私はにらんでいます。
根拠は
1.卒業証書を貰ってない
2.卒論OR卒業制作をしてない
自己愛爺本人から聞いたので間違いない情報です。
1960年代後半、学生運動でろく講義が無かった、卒業式が行われなったのは間違いないらしいのですが、ネットからの情報では、定期試験は行われていたこと、レポート提出で卒業認定されたこと、卒業証書は事務室で配布又は郵送されたこと、が分かりました。
推察するに、自己愛爺の横着な性格から定期試験も受けずにいて単位認定がされてないのかもしれません。(必修科目や規定単位数とってないと卒業論文や卒業制作の単位履修に至りません)
この身分が不安定なのを打ち消すために地域の役職に飛びついてくるのでは無かろうか、というのが個人的見解です。
要は自己愛爺は某国立大学の場所に行っただけの人の様です。

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