Home > ブログ > 自己愛性人格障害(404)道に迷っているばかり

自己愛性人格障害(404)道に迷っているばかり

人格障害者ウッキーのおかげでワシの扉が開いた。
リアルサイコよっしーのおかげで人格障害という類型に確信が持てた。

人格障害者に関して、今でも貪欲に知識を得ようとしているし、
あの人が人格障害っぽいと聞けば、
共通の友人にお願いして自ら出向いて会わせてもらったりしている。

人格障害者への対応として、個別に注意を促すのは得策ではない。
他の人に知られないようにという配慮が仇となり、
後から「そんなこと知らねー」と言われるのがオチなので、
人格障害の被害に遭ったら早々に事を公にするのが良い。

リアルサイコよっしーは、裏でメッセージをいろんな人に送り付けたり、
ワシのいない場所で嘘をついて自己弁護、
嘘が露呈しないよう「せんちさんには言わないでね」と最後に口止めをする。
かくしてワシの与り知らぬところで、
リアルサイコよっしーの嘘を信じた人たちの間で、
虚構のワシの人物像が出来上がる。

自分の知らないところで行なわれているので、
それらを個別に対応するのは不可能である。
であれば、コイツの異常性を広く公にするのが、
最も効果的な対処法ではないかと、今、実験を兼ねて書いている。

「殺菌には日の光に晒すのが一番である」(米国最高裁判事ルイス・D・ブランダイス)

もう一つ、人格障害者の嫌がらせに対しては、
同じことをしてやるというのも手かもしれない。
前回、ワシは良心が多少痛みつつリアルサイコよっしーの写真を公開した。
本当はもっと顔がバッチリ映っている写真も複数あるのだが、
条件が揃えば時期を鑑みて公開したいと思う。
文句を言われたら「これが、おまえのやっていた事だろ」と言うだけである。

ワシも、人格障害への対処方は、まだ手探りである。
後から振り返って、こうしておけばよかったと思うものかもしれないし、
あるいは失敗だったなと思うこともあるかもしれない。
いずれにしても、ワシが人柱となり何らかの形で残せればそれでよい。

青春時代が夢なんて、後からほのぼの思うもの。
青春時代の真ん中は、道に迷っているばかり。

Posted on 2018-12-03 | Category : ブログ | | 3 Comments »
関連記事

コメント3件

 mon | 2018.12.04 21:04

ところで、せんちさんに質問なのですが、怒られるのが怖くて嘘をつく、周りを楽しませる為のくだらない冗談などは健常者だと思うのですが、いわゆる虚言、つかなくて良い嘘、仕事とは別の次元の自分を大きく見せるための嘘、その場しのぎで後々絶対にばれる他人を欺く嘘などは人格障害者だと思って良いでしょうか?というのも、早速、今日人格障害者とやり合ったもので、完全に関係を断ち切りたいのですが、私の人格障害者センサーに反応はするのですがまだ未熟者なので、せんちさんのアドバイスが欲しいのです。 

 せんち | 2018.12.06 8:14

*** monさん
コメントの反映が遅れて申し訳ありません。

ワシがいつも思うのは、それが医学的に人格障害かどうかは別問題として、
話が通じなかったり、常識が通じない、嘘をつく、危害を与える、
そういう連中とは一刻も早く離れるべきであるという事です。

つかなくて良い嘘、
仕事とは別の次元の自分を大きく見せるための嘘、
その場しのぎで後々絶対にばれる他人を欺く嘘

人格障害っぽいし、あるいはそこまでいかなくとも、
このような虚言を弄する人物とは関わってロクなことがないと思います。

ワシも年齢的に後半生の人生に入ったので、
このような人物に割く時間がもったいないと思っています。

 せんち | 2018.12.06 8:16

*** yomeさん
メッセージありがとうございます~

Comment





Comment