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コメント欄について

いつも多くのコメントをいただき、 ありがとうございます。

このホームページをご覧になっているのは、
人格障害に接し、嫌な思いをされた方、
あるいは近くにそういう人がいる方々ばかりかと思いますが、
本文は、なるべく暗くならずに、ユーモアを交えつつ書くようにしていますので、
ぜひ今後ともよろしくお願いします。

それで、せっかくいただいたコメントが、
まれに反映されていなことがありました。
今、わかっているのは、
URLが貼られている場合、 それから海外からコメントした場合です。

※はなこさん、反映が遅れてすみません。
ご覧になっていますでしょうか。

これら以外は、リアルタイムでコメントが反映されると思いますが、
ボクの方でも頻繁にチェックしていきます。

では最後に。

大好きなポールマッカートニーの曲で、
「NO MORE LONELY NIGHT」という名曲があります。
http://www.youtube.com/watch?v=tGI9CUbqNSQ

その歌詞の一説。

♪  And if it takes a couple of years   
 To Turn your tears to laughter   
  I will do what I feel to be right

 例え、何年かかったとしても、   
 涙を笑顔に変えるため、   
 自分が正しいと思ったことをするつもりさ

この曲聴くと、元気が出るよ~

Posted on 2013-05-17 | Category : ブログ | | 6 Comments »
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コメント6件

 ノーキー | 2013.05.17 18:45

はじめまして

このホームページを楽しみにしている者です

私も去年、生まれて初めて自己愛に遭遇しました

今は一定の距離感で自己愛の様子を見る状態です

運が良かったのは身近に理解者がいたこと

その理解者が言った「お前がキチガイだって言うなら、そいつは本当にキチガイなんだろう」という一言
これに救われました

ウソで知らず知らずに周りの人間関係をグズグズにしていく能力?は見えない恐怖です
放射能の風評被害と同じぐらい質が悪いですね

これからも楽しみにしてます

 せんち | 2013.05.17 19:24

*** ノーキーさん
コメントありがとうございます。
こう言っては語弊があるやもしれませぬが。。。

一定の距離感で自己愛を観察できるなんて羨ましい(笑)

今、だんだん人格障害者の生態を知るにつけ、
実際にこうやったらどう反応するか、
実際にこう言ったらどう返答するか、
実に興味深く、実際に観察したいと思っているのです。
悪趣味ですみません。

 ノーキー | 2013.05.18 9:45

せんちさん

返信どうもです

一定の距離感ですが、常に大きな爆弾が近くにいる感じです

ババ抜きで、ババを持っている感じ

ページトップのJOKERの写真を見ると少し笑ってしまうという悪趣味です

 せんち | 2013.05.18 12:15

人格障害者ウッキーは、ババアです(笑)

 はなこ | 2013.05.29 7:34

せんちさんが、好きな曲の一節を書かれたので、私も、好きな曲の一部を披露させていただきますね。
「All Things Work Together」という曲です。 知り合いのシンガーソングライターのJana Alayraが、ギターの弾き語りで歌ってくれて、あっいいな、と思ったのであとで訊いてみると、彼女の歌ではなくて、彼女の音楽友達の Mary Rice Hopkinsの歌だと言っていました。前置きが長くなりましたが、

La La La…
All things work together for good
Even when things don’t go like they should
When you feel sad and misunderstood
All things work together for good

日本語訳がなくて すみません。 でも、辛い時にこの歌を聞くと慰められます。

 せんち | 2013.05.29 8:10

 ラララ・・・
 すべては良い方向に向かっている
 例え思いがけないことが起こっても
 理解されなかったり、悲しみを感じることがあっても
 それらはすべて、良い方向に向かっている道程である
 

日本語訳:せんち

*****

これは、ボクが常日頃、思っていることです。
ボクは大学浪人してますが、
そのおかげで、大学時代の友人と出会えた。
一年早く入学してたら出会えなかった。
つまり浪人した時はつらかったけど、
結果的には、そのおかげで良いことがあった。
途中、つらいことがあっても、
それらはすべて、最終的な幸福に至る道程であると思っている。

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