自己愛性人格障害(380) なんでワシ平気で生きていられるんだろう

過去に、嫌がらせで、いろんな出会い系サイトに登録された事がある。ワシの名前、ワシのメアドで、自己紹介欄には「楽しい出会い待ってるよ!よろしくね!」みたいな事が書いてあった。弁護士同伴で警察に行ったが、まともに相手してもらえなかった。「こんなサイトは犯罪の温床じゃないか」とワシが言うと、「本当に出会いを求めている人がいるかもしれないじゃないか」と言われた。それどころか「弁護士さん美人だねえ。えへへ」みたいなことを言う。出会い系サイトは裏で繋がっていて、ひとつ登録されると同種のいろんなところから毎日メールが来る。ワシはメアド変えた。 過去に、自分の私物をヤフオクで処分していたことがある。それがワシ...... read more

Posted on 2018-08-14 | Category : ブログ | | No Comments »

自己愛性人格障害(379) 思想信条の自由の悪用 9「シラを切る」

今まで裁判というものを経験した事がない。リアルサイコよっしーの時はその寸前まで心が動いた。よーしやるぞと思っていたら示談が成立したケースもあった。一度は裁判を経験したいと思っており、その機会を虎視眈々と狙っているので、ワシにつっかかる異常者どもは覚悟してかかれ。ワシは今まで心優しいラララ科学の子だったが、この年齢になってようやくそれが人格障害者を野放しにする無責任な行為だと気付く。実は今、ひとつ狙っている事案があるのだが、どうせなら民事でなく刑事が面白そうだなと思っている。 ***** 前回が長い前フリになったが、人格障害者による被害の流れの【PHASE 4】である。【PHASE 3】では周囲...... read more

Posted on 2018-08-14 | Category : ブログ | | 9 Comments »

自己愛性人格障害(378) 思想信条の自由の悪用 8「周囲への絶望」

きちんと書かねばという焦りに近いものを感じている。頭の中にある断片が消えぬよう早くと思って書いている。なので、ひとつのテーマについて書き始めると、テーマが脱線して別の話題の方に話が進んで行ったりする。これは人格障害の被害が横断的に重なっており、その特徴を円に例えるなら、その円が幾重にも重なり、色彩の濃淡はあれど、いずれも密接に繋がっているというのが原因であろう。同じような話が続くが、同じ事象でもわかりやすく、もっとわかりやすく、誰かに口頭で説明する場できちんと伝わるようにと、ワシ自身の確認のためにも書いているので、その辺はご容赦願いたい。 今回のテーマは「思想信条の自由の悪用」であるが、話題は...... read more

Posted on 2018-08-13 | Category : ブログ | | No Comments »

自己愛性人格障害(377) 思想信条の自由の悪用 7「面倒くさい」

前回【PHASE 3】では人格障害者が周囲を巻き込んで害悪を振り撒く点を挙げた。人格障害者が嘘をつく。被害者があれは嘘だと否定する。いずれも「嘘などつくはずがない」で状況は変わらないどころか悪化する流れを書いた。 【PHASE 3】 (1)周囲に被害を訴えても信じてもらえない (2)むしろ被害者のほうこそ嘘をついていると思われる (3)人格障害者はここぞとばかりに更に被害者を装う この流れは「嘘」を「嫌がらせ」に置き換えても同じである。人格障害者は信じられないような嫌がらせをする。そして周囲の人々は「嫌がらせなどするはずがない」という常識にとらわれて信じようとはしないだろう。ワシも扉が開いてい...... read more

Posted on 2018-08-12 | Category : ブログ | | 4 Comments »

自己愛性人格障害(376) 思想信条の自由の悪用 6「嘘をつくはずがない」

人格障害の被害に遭っている人たち。多くを説明せずとも状況は理解できる。細かい差異はあろうが、おそらく以下の流れになっているに違いない。流れと書いたが、これらはほぼ同時多発的に起きているはずである。例に出したリアルサイコよっしーはもちろん、人格障害者ウッキーもこのような手順を踏んでいる。人格障害者どもはまるで裏で相談しているかのように同じ手口を使うのは誠に不思議なことで、これらを踏まえて【PHASE 3】に進みたい。 【PHASE 1】 (1) こちらが何もしていないのに、向こうから突っ込んでくる (2) 反論すると、攻撃された、自分は被害者だと騒ぎだす (3) さらに反論すると嫌がらせに走る ...... read more

Posted on 2018-08-12 | Category : ブログ | | 1 Comment »

自己愛性人格障害(375) 思想信条の自由の悪用 5「被害の流れ phase 2」

このブログにはワシが実際に接してきた人格障害者として、人格障害者ウッキーとリアルサイコよっしーの二人に多くの紙面を割いている。この二人は人格障害者の典型であり、人格障害者の教科書通りに動くので、例として挙げるに非常にふさわしい。特にリアルサイコよっしーには、ワシに隠れて周囲にコソコソと言い訳するなと繰り返し訴えている。本人には、言い分があるなら聞いてやろうじゃないか。弁護士同席で実際に会ってもいいぞと直接伝えてある。ワシの嫁さんまで巻き込んで嫌がらせでストーカー行為なんぞ、正当な理由があるなら言ってみろと。そう、「本人に隠れて周囲にコソコソと言い訳」、今回はこれが人格障害者による被害のフェーズ...... read more

Posted on 2018-08-12 | Category : ブログ | | No Comments »

自己愛性人格障害(374) 思想信条の自由の悪用 4「被害の流れ phase 1」

経験則による人格障害の本を出版する希望は今も持っている。このブログをそのまま書籍化するのではなく、内容的に普遍的なものにしたいため、このブログを下敷きに新たに書き下ろしをしたいと思っている。5年後か10年後かわからないが自費出版であれ必ず作る。そしてワシはそうしたいと思ったことは、今まで大抵は実現させている。今、人格障害の正体が断片としてワシの頭の中に散らばっている。それを上手く繋げて論理として繋がるような作業をしている。頭の中だけではなく文章化して形に残さなければと、焦りに近いものも感じている。 ***** 今、人格障害者の被害の流れを考察している。ここで再びリアルサイコよっしーを例にとって...... read more

Posted on 2018-08-11 | Category : ブログ | | No Comments »

自己愛性人格障害(373) 思想信条の自由の悪用 3「他人を不幸にする人」

日本国憲法で思想信条の自由が謳われているのは、心の中の事は強制出来ないからである。だから好きか嫌いかなど強制出来ない。それは致し方ない。人生において恋愛と失恋は誰しもが経験するだろうが、なぜ失恋があるかといえば、相手に恋愛感情を強要できないからである。自分がどれだけ菊池桃子さんが好きであっても、彼女に自分を好きになれと強要することは不可能である。好きになってもらいたいと努力する事は可能だが、それが必ずしも実を結ぶとは限らない。「好き」という感情を持つ事は構わないが、その発露がストーカーや嫌がらせでは逆効果であろう。 逆に「嫌い」という感情もまた、心の中の事だから強制は出来ない。ツイッターで「幸...... read more

Posted on 2018-08-11 | Category : ブログ | | No Comments »

自己愛性人格障害(372) 神はいない

「神は死んだ」とはニヒリズムを象徴するニーチェの有名な言葉である。「死んだ」という事はかつては「存在していた」とニーチェは認識していたのであろう。しかしジョンレノンは「神とは我々の苦悩を測る概念である」と述べている。同様の考えとして奥崎謙三は「神というものは人間の作ったもの」と言う。ワシもこの考えに同意である。神はもとより存在しない。神様などいない。神とは人間が作ったものである以上、人間を超越する存在たりえない。単なる信心に依拠する人間の思考の範囲内の概念に過ぎない。人智を超えた存在など、この世にもあの世にも存在しない。 西村京太郎は、幼い頃なぜ心の優しい人にまで不幸が訪れるのか、ずっと不思議...... read more

Posted on 2018-08-11 | Category : ブログ | | 7 Comments »

自己愛性人格障害(371) 思想信条の自由の悪用 2 「言わない事は聞こえない」

思想信条は強制出来ない心の中の問題。そして人格障害者ならではの黙ってられない性格。この二つが見事に融合して、自分の知らないところで何を言われようと、それを止めることはできない。あくまで人格障害者による嘘の悪口を聞いた人たちの良識と常識に期待する以外、お手上げである。 では、人々の中に期待すべき良識と常識はあるのか? 残念ながら、世間の人々の大半は扉が開いておらず、性善説に基づく認識をする人がほとんである。普通の人は平気で嘘をついたりしない。普通の人は嫌がらせをしたりしない。そしてそれは正しい。だから「そんなことするはずない」という考えは間違ってはいない。それが「常識」というものだ。そしてその「...... read more

Posted on 2018-07-12 | Category : ブログ | | 14 Comments »