自己愛性人格障害(384) 今でも苦しんでいる。

出会い系サイト登録事件、メール1日5000通事件を以前紹介したが、本当に今まで、いろいろ嫌がらせを受けてきた。ワシが人生を順調に進めるのが気に入らないのだろう。それを妨害しようと人格障害者どもに嫌がらせを受けてきた。嫌がらせをする目的は何なのか? わざわざ相手に嫌な思いをさせる理由は何なのか? たびたび例に出して申し訳ないが、リアルサイコよっしー教えてくれや。嫌がらせをするような自分をどう思っているんだ? 僕は全く関係のない人に嫌がらせをしてますと両親に言えるのか? それとも何もしてませんと周囲に言ってるように両親にも嘘をつくのか? そういう嘘をついている自分をどう思っているんだ? たまたま典...... read more

Posted on 2018-08-23 | Category : 未分類 | | 10 Comments »

自己愛性人格障害(365) 沈黙の毒

若い頃、推理小説を読み耽っていた時期がある。誘拐事件の場合、誘拐自体は難しくないが身代金の受け取りをどうするかと友人と考えたりしていた。黒澤明の『天国と地獄』のように走る列車から投棄させるとか、一条ゆかりの『有閑倶楽部』のようにラジコン遠隔操作で誘導するとか、いかに接触しないで身代金を奪取するか、作家もいろいろ考えるなあと思っていた。ちょうどワシが中学校の修学旅行で奈良にいた時に、平沢貞通が獄死した号外を駅前で配っていた。捜査技術も発達した現在では、もし今、帝銀事件が起きれば、難なく解決するであろう。同様に「かいじん21面相」も今、動けば、確実に逮捕出来るはずである。紀州のドンファンが覚醒剤中...... read more

Posted on 2018-06-25 | Category : 未分類 | | No Comments »

自己愛性人格障害(362) 互助会

心についた傷は被害者側にのみ残る。 イジメた側はその事実を覚えていないのと似ている。 心の傷はいつかは癒える。 それは新しい傷が出来た時。 古い傷は新しいカサブタの下に隠れ見えなくなる。 しかし何かの拍子にカサブタが剥がれると、 再び古傷が鮮血生々しい姿を現す。 ***** 今、実は古い傷が露出して毎日が苦しい。 何が苦しいかというと、周囲の無理解が苦しい。 人格障害者は何もしていなくて、むしろワシが悪いとすら思われている。 おまえらアイツの異常性に気付かんのか?と何度も思う。 いくら説明しても「そんなことするはずないだろう」。 これが間違った認識だというのは扉が開いた人たちには常識。 「そん...... read more

Posted on 2018-06-15 | Category : 未分類 | | 7 Comments »

自己愛性人格障害(350) 人格障害と発達障害

以前、コメント欄で人格障害と発達障害で議論がなされた事があった。その時は少し荒れ気味だったので、いずれ発達障害の話題にも触れるので、その話題は一旦休止して欲しいとお願いした。ワシも人格障害から派生して、発達障害の事も勉強をしている最中である。まだ何かそれについて文章を書けるほど知識が血肉となっているわけではないが、少しづつ触れていきたいと思う。というのも、人格障害と発達障害とは似て非なるものであり、この二つを混同している偏見をどうしても避けたいという思いが強いからである。 発達障害の類型のひとつにアスペルガーという症状がある。人格障害と共に、ここ最近何かと話題に挙がる事が多く、言葉を目にした人...... read more

Posted on 2018-02-24 | Category : 未分類 | | 14 Comments »

自己愛性人格障害(248) 後妻業 part 3

2014年の正月に死去した、やしきたかじん。 その後、怪しい後妻を持ち上げる「殉愛」なる本が出版。 作者は今をときめく百田尚樹。 この騒動は非常に黒い裏がありそうで、今もガチで進行中なので、 興味ある方はインターネットで調べて欲しい。 このブログのテーマは自己愛性人格障害なので、 後妻業そのものには触れない。 それよりも、前掲の「殉愛」の内容がウソだらけだということで、 名のうてのノンフィクションライターが集い、 共著として著したのが、この「殉愛の真実」という本である。 今、Amazonでも入荷待ちというベストセラーである。 そして、この本のレビューも非常に盛り上がっている。 元々後妻が怪し...... read more

Posted on 2015-02-28 | Category : ブログ, 未分類 | | 7 Comments »

自己愛性人格障害(185) 年齢相応の人生経験

人格障害者は普通継続的な人間関係を築く事が出来ない。 人格障害者にとって他人は自分を引き立てる役割に過ぎず、 他人を利用することを厭わないので、 人間関係は得かどうかという基準でしか判断しないからだ。 最初は愛想よく近づいてくるが、 本性がバレてくると人が離れる。 そして離れれるとその人の悪口を吹聴して自己正当化。 これは人格障害者にありがちなパターンであろう。 人格障害者が緊密な人間関係を営むことは、 その障害ある人格を原因として不可能である。 人格障害者に離婚経験者が多いのは偶然ではない。 人格障害になる要因の一つとして親の愛情が希薄であると言われるが、 人格障害者どもは、親の愛情が希薄だ...... read more

Posted on 2014-07-01 | Category : 未分類 | | 9 Comments »
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