自己愛性人格障害 でこぽんの法則 自己愛性人格障害 でこぽんの法則 自己愛性人格障害 でこぽんの法則

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書籍紹介


自分を「平気で盛る」人の正体 増殖する演技性・自己愛性パーソナリティ

内容紹介 本物の才能より声・外見・演技… ショーンKと対談した著者が迫る「騙しの心理」 マスコミを騒がしたショーンK氏、野々村元県議、小保方氏、舛添氏…。 最近急増する自己愛性・演技性人間という存在――。 そういう人に魅了されたり、簡単に騙される私たちやマスコミ。 新たなパーソナリティの諸問題を、現役精神科医がするどく分析! 「普及したSNSで言動をやたら盛りたがる人」 「嘘を積み重ね周りを信じさせるばかりか、自分の嘘を本当だと思い込む人」 「仰々しくやたら演技がかっている人」 「責任を問われると自分が被害者であるかのごとく言いたがる人」… こういった、最近急増する自己愛性・演技性人間という...... read more



言ってはいけない 残酷すぎる真実 (新潮新書)

内容紹介 ひとは幸福になるために生きているけれど、幸福になるようにデザインされているわけではない。 この社会にはきれいごとがあふれている。人間は誰しも平等で、努力すれば必ず報われ、〝見た目″はそれほど大した問題ではない――だが、それらは絵空事である。往々にして、努力は遺伝に勝てない。知能や学歴、年収、犯罪癖も例外ではなく、美人とブスの「美貌格差」は生涯で約3600万円もある。また、子育ての苦労や英才教育の多くは徒労に終わる……。進化論、遺伝学、脳科学の最新知見から、人気作家が次々と明かす「残酷すぎる真実」。読者諸氏、遺伝、見た目、教育、性に関する、口には出せない「不愉快な現実」を今こそ直視せ...... read more



母の日記

内容紹介 ハーフモデルの祖、テレビタレント・女優として一世を風靡し、現在は芸能活動のほか、 ビーズ創作の最先端で活躍する秋川リサ氏が母親への愛情と憎悪に揺らぐ苛辣なまでの 葛藤の日々を克明に綴った『母の日記』を上梓しました。 実母の認知症介護を通して、地域との人間関係、介護の現場、行政の高齢者対策の歪みを 浮き彫りにし、これからの介護社会の家族の生き方・あり方を問いかける必読の書です。 アメリカ軍人の夫と離別し、シグルマザーとして生きなければならなかった母、戦後の 母子家庭で15歳から家族を支え続けた娘リサ、祖母と母リサを支える娘の麻里也、 家族を癒す捨て子だった愛犬チェリー、介護に従事する職...... read more